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UFO NEWS
世界中の最新UFO・UAPニュース
世界各地で報告されるUFO・UAPに関する最新ニュースをお届けします。
政府公表情報から研究レポート、メディア報道まで網羅。
世界各地のUFO・UAPに関する最新ニュースを時系列でお届けします。
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JAPAN【今日は何の日】50年前の今日、東京・岐阜・愛知・大阪で同時多発UFO目撃騒動 正体は「火球」
1976年9月5日の夜、日本各地でばらばらの方角に「青白く燃える火の玉」が目撃され、警察や気象台への問い合わせが殺到する騒動がありました。ちょうど50年前の出来事を編集部が振り返ります。
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特集【特集】日本の「UFO議連」はどこまで進んだか 発足から2度の提言、政府の受け皿はまだない
米政府のUAP資料公開で日本周辺の事案にも注目が集まるなか、日本側の体制づくりは超党派議連の提言が続く段階にとどまっています。2024年の発足から現在までの動きを編集部が時系列で整理します。
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特集【特集】2026年のUAP開示、8か月で何が変わったか 公開ファイル約380点・NDA免除メモ・AARO年次報告を整理
米政府のUAP(未確認異常現象)情報公開は2026年1月の大統領令から始まり、8月までに公開ファイルは5回・約380点に達しました。制度・文書・年次報告の3つの流れを、公的資料と各社報道をもとに編集部が時系列で整理します。
出典: CBS News ほか
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EUROPE英労働党議員「UFO協力めぐり国防省に欺かれた」 ファイブ・アイズUAP作業部会への関与を追及
英労働党のクライブ・ルイス下院議員が2026年8月29日、UAP(未確認異常現象)をめぐる英国と米豪加ニュージーランドの「ファイブ・アイズ」協力について、国防省の議会答弁は記録と食い違うとして「確実に欺かれた」と述べました。UAP問題を専門に扱う英ニュースサイトの報道です。
出典: Liberation Times
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SCIENCE天文学者ら、1950年代「人工衛星以前のUFO」論文に反証 「22シグマ」は乾板の傷
スプートニク打ち上げ前の写真乾板に「地球を回る人工物」を見つけたとする2025年の論文について、天文学者らが査読誌で「統計解析の前提を満たしておらず、異例の有意性は誤りだ」とする反証を発表しました。2026年8月28日に各社が報じました。
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SCIENCEローブ教授ら「ワープ航法の宇宙船なら大気圏で『昼でも見える閃光』を放つ」 公開UAP映像との関連を示唆
ハーバード大学のアビ・ローブ教授らは2026年8月、大気圏内をワープ航法で高速移動する宇宙船があれば1テラワットを超える閃光を放つはずだとするシミュレーション論文をarXivに投稿しました。米政府が公開したUAP映像に写る「明るい光」「オーブ」の一部と関連づけて論じています。
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USA米世論調査「UFO報道で宇宙人を信じるようになった」37% Z世代は54%で世代差くっきり
米調査会社トーカー・リサーチが2026年8月19日に公表した2000人規模の世論調査で、最近のUFO/UAP報道によって「宇宙人の存在をより信じるようになった」と答えた人が37%に達しました。Z世代では54%、ベビーブーマー世代では23%と、世代によって受け止め方が大きく分かれています。
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USA内部告発者グラッシュ氏ら、トランプ大統領に「中間選挙前の開示」を要求 実業家ビゲロー氏は段階的開示を助言
英ニュースサイト「Liberation Times」は2026年8月19日、UAP開示を求める圧力がトランプ大統領に強まっていると報じました。元情報将校デビッド・グラッシュ氏が「大統領の遺産を決定づける」として即時の情報開示を求める一方、大口献金者の実業家ロバート・ビゲロー氏は段階的な開示を助言しているといいます。複数の関係者証言に基づく報道で、政府が公式に確認した内容ではありません。
出典: Liberation Times
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EUROPEキプロス上空で旅客機パイロットが2時間超の未確認光 欧州委員会「レーダーの下」で監視強化
オランダの旅客機パイロットが2023年、中東からオランダへの飛行中にキプロス沖上空で乗員6人とともに2時間以上にわたり説明のつかない光を目撃していたことが2026年8月17日、Euronewsの独自報道で明らかになりました。欧州委員会は2023年以降、UAP報告を非公式に監視してきたことも判明しています。
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