WORLD
UFO NEWS

世界中の最新UFO・UAPニュース

世界各地で報告されるUFO・UAPに関する最新ニュースをお届けします。
政府公表情報から研究レポート、メディア報道まで網羅。

世界のUFOニュースNEW

RSSを購読する

世界各地のUFO・UAPに関する最新ニュースを時系列でお届けします。

  • 【特集】PR104「黄海の六芒星」を読む AAROが「コント…
    特集

    【特集】PR104「黄海の六芒星」を読む AAROが「コントラスト領域」と呼ぶ18秒の赤外線映像

    2025年元日に黄海で記録され、2026年7月の第4弾で公開された赤外線映像「DOW-UAP-PR104」。公開資料の記述と、断定できないことを整理します。

    出典: DVIDS「DOW-UAP-PR104」/Fox News(Morgan Phillips, 2026年7月10日)

    2026-11-01 10 0 続きを読む
  • 米国防総省の新UFOファイル、FBI捜査官が見た「無音の黒い…
    USA

    米国防総省の新UFOファイル、FBI捜査官が見た「無音の黒い三角形」 FBIは約3秒、AAROは約30秒と報告書で食い違い

    米Fox Newsは2026年10月25日、国防総省が公開した新資料に、FBI捜査官が2026年に目撃した無音の三角形物体の記録が含まれると報じました。FBIとAAROの報告書で継続時間の記述が異なります。

    出典: Fox News(Greg Wehner, 2026年10月25日)

    2026-10-25 12 0 続きを読む
  • 元国防総省UAP責任者ストラットン氏が回顧録を出版「自宅の窓…
    USA

    元国防総省UAP責任者ストラットン氏が回顧録を出版「自宅の窓から人型の存在が息子をのぞいていた」

    国防総省のUAP(未確認異常現象)対応を率いた元幹部ジェイ・ストラットン氏が回顧録「Out of the Shadows」を出版し、米NewsNationの番組で「人型の存在が自宅の窓から息子を見ていた」と語りました。物証は示されていません。

    出典: NewsNation(Chris Cuomo, 2026年10月21日)

    2026-10-21 14 0 続きを読む
  • ケネディ厚生長官「UFO墜落回収プログラムの関係者から聞いた…
    USA

    ケネディ厚生長官「UFO墜落回収プログラムの関係者から聞いた」 ルナ議員は「証拠を」と応じる

    米保健福祉長官のロバート・F・ケネディ・ジュニア氏が、2024年の大統領移行期に、NASAの科学者や元特殊部隊員を名乗る集団からUFO墜落回収プログラムについて聞かされたと、アンナ・ポーリーナ・ルナ下院議員に語っていたことが2026年10月9日、Cybernewsの報道で伝わりました。具体的な証拠は示されていません。

    出典: Cybernews(Marcus Walsh, 2026年10月9日)

    2026-10-09 18 0 続きを読む
  • イラン・テヘラン上空に無音の発光体、SNSで拡散 50年前に…
    ASIA

    イラン・テヘラン上空に無音の発光体、SNSで拡散 50年前にも同型の目撃談

    2026年9月20日夜、イラン・テヘラン中心部のハイウェイ上空で無音のまま浮遊する発光体を撮影したとする映像がSNSで拡散し話題となっています。米国との軍事的緊張が続くなかでの目撃で、米国防総省は取材に「提供できる情報はない」と回答しました。

    出典: よろず〜ニュース(共同通信配信記事等をもとに編集部まとめ)

    2026-09-27 15 0 続きを読む
  • 「大統領がUAP撃墜を許可」との報道にホワイトハウス無回答 …
    USA

    「大統領がUAP撃墜を許可」との報道にホワイトハウス無回答 国防総省は三角形UFO映像の不存在を回答

    英UAP専門ニュースサイトLiberation Timesは2026年9月26日、トランプ大統領が国防総省にUAP(未確認異常現象)の迎撃を許可したとする報道について、設定した回答期限(9月25日)を過ぎてもホワイトハウスから回答が得られなかったと報じました。噂されていた三角形UFOの映像についても、国防総省は「記録を精査したが見当たらない」と存在を否定しています。

    出典: Liberation Times

    2026-09-26 21 0 続きを読む
  • 米国防総省、UAPファイル第6弾72点を公開 1952年の音…
    USA

    米国防総省、UAPファイル第6弾72点を公開 1952年の音声記録と「ワープ航法」研究37本

    米国防総省が2026年9月18日、UAP資料公開プロジェクト「PURSUE」の第6弾として72点の資料を公開しました。1952年に米空軍のUFO調査責任者が語った約1時間の音声、中東と太平洋で撮影された赤外線映像、ワープ航法や反重力を扱った国防情報局の研究文書37本などが含まれます。

    出典: EarthSky / 米国防総省(PURSUE)

    2026-09-18 34 0 続きを読む
  • ハーバード大ローブ教授、UAP「オーブ」撮影専用の新観測所を…
    SCIENCE

    ハーバード大ローブ教授、UAP「オーブ」撮影専用の新観測所を提案 全天レーダーと1m望遠鏡で「2km先の豆粒」を解像

    ハーバード大学のアビ・ローブ教授が2026年9月5日、米政府が公開したUAP資料で最大の謎として残る発光体「オーブ」を高解像度で撮影するための専用観測所の構想を発表しました。全天レーダーと口径1メートル級の望遠鏡を組み合わせ、必要なら分光器で材質まで調べるとしています。

    出典: Avi Loeb(Medium)

    2026-09-05 22 0 続きを読む
  • 【今日は何の日】50年前の今日、東京・岐阜・愛知・大阪で同時…
    JAPAN

    【今日は何の日】50年前の今日、東京・岐阜・愛知・大阪で同時多発UFO目撃騒動 正体は「火球」

    1976年9月5日の夜、日本各地でばらばらの方角に「青白く燃える火の玉」が目撃され、警察や気象台への問い合わせが殺到する騒動がありました。ちょうど50年前の出来事を編集部が振り返ります。

    出典: 雑学ネタ帳(毎日新聞1976年9月6日付朝刊をもとに紹介)

    2026-09-05 12 0 続きを読む
  • 【特集】日本の「UFO議連」はどこまで進んだか 発足から2度…
    特集

    【特集】日本の「UFO議連」はどこまで進んだか 発足から2度の提言、政府の受け皿はまだない

    米政府のUAP資料公開で日本周辺の事案にも注目が集まるなか、日本側の体制づくりは超党派議連の提言が続く段階にとどまっています。2024年の発足から現在までの動きを編集部が時系列で整理します。

    出典: 東京新聞・日本経済新聞・共同通信ほか(各社報道をもとに編集部まとめ)

    2026-09-03 19 0 続きを読む

UFO.JAPANニュースレター

最新ニュースや注目情報をメールでお届けします

  • 最新ニュースをいち早くお届け
  • 編集部おすすめの記事を定期配信
  • いつでも簡単に配信解除可能
[PR]