中東
未解決
左から右へ 1分34秒間パンし続けたセンサーが追った光点
コントラスト領域が画面左下から現れ、以後1分半にわたってセンサーが左から右へパンしながら中央に保ち続けます。
映像は米国防総省の公式配信サービス DVIDS から再生されます。再生できない場合は DVIDS公式ページ でご覧ください。
- 発生場所
- アラビア湾
- 発生時期
- 2020年
- 提出元
- 米中央軍
- 記録手段
- 赤外線センサー
- 映像の長さ
- 1分34秒
- 資料番号
- DOW-UAP-PR041
米中央軍が2020年、米軍プラットフォーム搭載の赤外線センサーで記録した1分34秒の映像です。報告者による口頭・書面の説明はありません。
映像の描写(AARO)
00:01:コントラスト領域が画面左側の下三分の一の範囲から視野に入ります。00:02〜01:34:センサーは左から右へパンしながら対象を追尾し、おおむね視野中央に保ち続けます。
資料出典:米国防総省「war.gov/UFO」/ 映像配信:DVIDS。 本文はAARO(全領域異常解決室)が公開した英文の資料説明を編集部が日本語化・要約したものです。米政府職員が職務上作成した著作物はパブリックドメインです。