石川県羽咋市

羽咋の
UFO目撃情報

はくい/石川県羽咋市

能登半島の付け根に位置する石川県羽咋市。江戸時代の文献に「そうはちぼん」と呼ばれる空飛ぶ円盤状の物体の記録が残るとされ、「UFOのまち」を掲げた市の取り組みで知られます。

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羽咋はどんな場所か

羽咋市は「そうはちぼん(宗八盆)が飛ぶ」という古い言い伝えを地域の資源として位置づけ、宇宙科学をテーマにした博物館コスモアイル羽咋を運営しています。日本海に面し、千里浜なぎさドライブウェイのように水平線まで視界が抜ける海岸線を持つため、低い高度の光体が遠くまで見通せる環境です。海上に浮かぶ光を見たという報告が多いのはこの地形によるところが大きく、実際にはイカ釣り漁船の集魚灯であるケースが繰り返し確認されています。

羽咋で見間違えやすい光

日本海側特有のイカ釣り漁船の集魚灯(強い白色光が水平線付近に列をなす)、小松基地方面の航空機。

これらに当てはまらない光であれば、記録として残す価値があります。撮影した写真の判定手順はUFO写真の見分け方に、肉眼で見た光の切り分け方は空の光る物体は何?にまとめています。

羽咋周辺の目撃レポート

羽咋のUFOについて

羽咋でUFOは目撃されていますか?
UFO.JAPANには羽咋周辺に関する目撃談が現在7件寄せられています。投稿には日時と場所が添えられており、新しい報告があり次第このページに追加されます。
羽咋で見間違えやすい光は何ですか?
日本海側特有のイカ釣り漁船の集魚灯(強い白色光が水平線付近に列をなす)、小松基地方面の航空機。
羽咋以外の石川の目撃情報も見られますか?
はい。石川県のUFO目撃情報のページで、県内から寄せられた報告をまとめて確認できます。

羽咋で、何か見ませんでしたか?

日時と場所に「羽咋」を添えて投稿すると、このページに目撃情報として自動的に追加されます。

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